平社員blog

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iPhone !?

Appleの携帯電話「iPhone」が出るかもしれないというお話し。


iphone_m.jpg
↑写真はあくまで物好きな方達がつくっているものですから
勘違いしないように!^^;


もちろん海の向こうのお話ですが…


詳しくは

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20061117_iphone/
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20061003_iphone/


もし日本ででるとしたら、どこのキャリアなんだろね〜


まあDoCoMoはまずないとして
LISMOがあるからauもむずかしい…
やはり、なんでもありのsbか!?

追記:

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2006年11月29日 18:32

30代でセミリタイア

http://www.be.asahi.com/20050423/W13/0040.html

いるんだねー、こういう方達が!
ため息しかでない…

追記:

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2006年11月28日 10:09

潤い

先日、ある雑誌を見て学んだコトが!
表紙はいつも「キレイだなぁ…」とうっとりしてしまう篠原涼子サン。
篠原サンは、いつ見ても”潤ってる”と思うんデス。
肌はもちろん、表情や性格も!
なんであんなにキレイでいられるのか
不思議に思ってしまうくらいなんですよね〜。


その雑誌を手にとり、見てみたところ、
篠原サンのキレイの秘密が書かれてあったんデス〜!!
すいません…と思いながらもつい立ち読み。


読み進めるうちに、外見はもちろんですが…
内面が美しいと再確認。
でも別に無理をしているわけじゃなくて、本当に自然体!
そこがまた、いぃポイントですよっ。


「毎日欠かさずに、1.5リットルの水を飲んでます。
体にもいいし、代謝がよくなるのでダイエットにもいんです。」
とコメントしている篠原サン。


前、水を1日1.5リットル飲めば痩せると聞いたコトがあり、
チャレンジしましたが…飲めて1リットル。
1.5リットル飲むのは意外と大変なんですよ〜。


…でも、ジュース→お茶→コーヒー生活じゃ潤いなんでほど遠い。
まずは、全ての飲み物を水にしようと決意!


しかも雑誌をよく見てみたら、
他のキレイな人たちも水を愛飲しているみたいでした。
コントレックスが一番人気みたいですが、私はもっぱらエビアン派。
中硬水なんですが、飲みやすいし味がスキです!


この雑誌を見てから、篠原サンを見習って
私も水生活を始めさせていただいてます。
毎年カサッカサな冬ですが、
今年こそはWater Powerで潤いお肌目指しますよっ!

追記:

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2006年11月27日 16:13

そりゃあないだろう!というお話 その2

夜のススキノ。
スクランブル交差点。
信号待ち。
赤信号だというのに
横断歩道を渡ってくる男女。
女はコートに手を突っ込みながら
まっすぐ前だけを見て歩いている。
コートの下はドレス。ススキノの女性の正装だ。
その後ろを黙ってついてくる黒服風の男。
横断歩道の中あたりで
タクシーに激しく
クラクションを鳴らされている。
まあ、当然なんだけれど。赤だし。
すると彼女、タクシーに一喝。
「私をひくと高くつくよ!」
う〜ん、格好いい。
女優でいえばドラマ「黒皮の手帳」の米倉涼子。
ススキノの高級クラブの美人ママかも!
私の横を彼女が通り過ぎる。
興味津々で顔をのぞき込む。
えっ…
間近で見た彼女は
タレントでいえば「めちゃ2イケてる」の光浦靖子。
メガネはかけていないけど、顔はけっこうにている。
「そりゃあないだろう!」

追記:

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13:26

そりゃあないだろう!というお話 その1

夜のススキノ。
交差点。
信号待ち。
この時期になると立ち止まった瞬間に
寒さを痛感する。
吐く息も白い。
私の右側に30代と思われる男女。
会話を聞くと外国人(アジア)の方らしい。
観光ガイドを見ながら、どこかのビルを探している。
札幌市内では見慣れた光景だ。
二人の右手にサラリーマン。
「どこがお探しですか?」と声をかけた。
親切な人だなあと思った。とてもやさしい顔をしている。
きっといい人なんだなぁ。かわいい娘さんとかいて…。
すると、声をかけられた二人、
なんと、ダッシュで走り出した。
信号はまだ赤。タクシーにクラクションを鳴らされながら、
二人は信号を渡りきった。
横断歩道の向こう側でこちらを見ている。
何かだまされるとでも思ったのだろう。
サラリーマンと目が合った。
苦笑いする彼の頭の上に、マンガのような「ふきだし」が出ていた。
「そりゃあないだろう!」

追記:

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13:17

Google検索と20年ぶりの再会

何のこっちゃい!?というタイトルだが
簡単に言ってしまうと
Google検索サービスのおかげで
20年ぶりに学生時代の友人に再会する事ができたという話だ。


一週間ほど前のウィークデイ。
突然、大学時代の友人から会社に電話があった。


「○○だけど、わかる!?」
「えっ、もしかして○○か」
「久しぶり、元気だったか!?」…


話の内容は、
「今度の週末札幌に行くので、もし時間があったら会えないだろうか!?」
というものだった。
ちなみに彼は、現在甲府で一級建築士として事務所を構えている。


勿論二つ返事でOKした訳だが、それよりも彼はいったいどうやって
私の連絡先を知ることができたのだろうか…


20数年の間に、私は幾度か仕事も変わり、住所も変わっている。
高校や大学の名簿には、名前くらいの情報しか載っていないはずだ。
つまり連絡の取りようが無かった筈なのである。


と言う訳で、その疑問を友人にぶつけてみたところ
なんとGoogleで名前を検索したのだそうだ。


「ほんとに!?それでわかったの?」
何ともびっくりな話である。


電話を切った後、試しに検索してみたのだが
確かに彼の言った通り、検索結果に私の名前が表示された。


同名のアスリート(ブラジリアン柔術の達人のようだ)の名前が
上位検索結果のほとんどだったが
その中に確かに私のデータも表示されていた。


そのデータとは、私が参加している、あるメーリングリストの
アーカイブが保存されているウェブサイトだった。


メーリングリストには、確かに実名で氏名及び会社名を表示していたので
友人はそのデータをみて、確信は無かったようだが連絡をしてくれたのだ。
※少なくともブラジリアン柔術の達人という選択肢は無かったと思う。


通常は、メーリングリストなどであまり実名を使う事はないのだが
たまたま、このメーリングリストでは匿名性を必要としないという自己判断のもと、実名を公開していたため、今回のような再会を果たす事ができた訳だ。


確かに個人情報が公開されるリスクもあるのだが
今回のケースは、結果オーライである。


ちなみに、yahooでは検索されなかった。


週末その友人と再会し、酒を飲みながら
インターネットの話やら昔話など、楽しい時間を過ごす事ができた。


インターネットは距離だけでなく
時間をも克服してくれた訳だ。


PS:
たまには自分の名前を検索してみよう!
もちろん自分以外の同名さんも沢山検索されることだろう。
だが、以外なところで自分の名前を発見!なんてことが起きるかもしれないのだ。

追記:

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2006年11月26日 17:29

なにわ書房

札幌グランドホテル前の本屋さん「なにわ書房」が今月20日で閉店しました(TT)


結構好きな本屋だったのにな〜
朝早くから営業してて便利だったのに…


移転ではなく完全な閉店で、
これからは、三越地下前の「リーブルなにわ」本店のみの営業みたいです。


image_mini.jpeg

追記:

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2006年11月23日 17:22

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